乾燥肌 ファンデーション

乾燥肌にオススメのファンデーション。保湿重視のBBクリームでうるうるメイク♪

 

 

乾燥や敏感な方のメイクの一番の悩みはファンデ―ション選び。
使うと乾燥する、肌荒れする、崩れてしまう・・・など
肌をきれいにみせるためにファンデーションを塗りたいけれど、
そのファンデーションでトラブルが増えてしまう・・・というお悩みをお持ちの方も多いのでは?

 

そんな乾燥肌におすすめなファンデーションの選び方をご紹介します。

 

乾燥肌のファンデーションの選び方

刺激が少ないものを選ぶ

乾燥している肌はバリア機能が落ちているため、
パラベンや紫外線吸収剤など、刺激となる成分が入ってないものを選びましょう。

 

保湿力が高いものを選ぶ

パウダーファンデーションは便利ですが、
肌が乾燥しているときは、うまくのらないことも。

 

乾燥が気になるときは、リキッドタイプで、
保湿成分が含まれているものを選ぶと、日中の乾燥対策になります。

 

クレンジングの負担が少ないものを選ぶ

クレンジングは、スキンケアの中で最も肌負担が高いアイテムです。
洗浄力の高いクレンジングでなくても、落とせるような、肌負担の少ないファンデーションを選びましょう。

 

乾燥肌にオススメしたいのはBBクリーム

これらの点を踏まえて、乾燥肌におすすめしたいのは、BBクリームです。

 

BBクリームとは

BBクリームの「BB」とは、Blemish Balmの略。
Blemish(欠点・傷)を補うクリームの意味で、もともとはピーリングなどの
施術を受けた後の敏感な肌に使えるように開発されたものだそう。

 

そこから、BBクリームの保湿力や肌の回復力が着目され、
保湿アイテムとしても、下地としても、ファンデーションとしても使えるオールインワンファンデーションとして
発展していきました。

 

いまでは、忙しい朝に簡単にメイクができ、
肌にやさしいファンデーションとして人気を集めています。

 

このBBクリームは、肌負担が少なく、
保湿力も高い上、軽めのクレンジングでも落ちるため、
乾燥肌にもっともおすすめしたいクレンジングです。

 

乾燥肌にオススメのファンデーション

オススメなのは リアンフルールのシルキー モイスト ファンデーション。

 

リアンフルール (Lien Fleur)シルキー モイストファンデーション

4500円+税

送料無料返金保証

オススメのポイント
14種類の保湿成分配合で時間がたってもしっとり
カバー力があるのにナチュラル
崩れにくい
美容液、下地、日焼け止め、ファンデーション・・・1本で7役なので楽ちん
メイクオフも簡単
使い心地満足度92%

 

安心の返金保証つき

サンプルがついての発送になりますので、
本品を使用する前にこのサンプルを使っていただき、
満足できなかった場合は、全額の返金、色の交換ができるので安心です。
(商品到着10日以内、商品が未開封の場合に限ります。)

 

 

 

口コミピックアップ♪

 30才・普通肌 ★★★★★

肌にやさしいファンデを探していて、コスメサイトで人気のこちらを購入しました。

 

少量でスムーズに伸び、フィット感抜群。
ぷるんとツヤのある仕上がりです。

 

美容液成分がたくさん入っているおかげか、時間がたってもしっとり。
崩れません。
スキンケア後これ1本で下地も日焼け止めもいらないので、楽ちんでいいですね。

 

私の肌色は普通でイエローベース。色は、ナチュラルでぴったりでした。

 

BBクリームの正しい塗り方

 

化粧水で肌をもちももちに
  1. 手のひらに化粧水をたっぷりとる
  2. 手をあわせるようにして、温める
  3. 頬→Tゾーン→口まわり→目元の順になじませる
  4. 肌全体を手のひらで包み込み数十秒ハンドプレス

肌を触わり、モチモチとした感触になるまでこの手順を繰り返して重ね付けします。
デコルテまでが顔なので、念入りに保湿してください。

 

特に乾燥が気になるときは、美容液や乳液をつける

BBクリームはそれ自体、美容液やクリームの効果があるので、
化粧水の後の美容液などは不要ですが、
特に乾燥が気になるときは、BBクリームの前に、もう少し保湿します。

 

お手持ちの美容液やクリームを次の手順で付けていきます。

 

  1. 手のひらに説明書どおりの量をとる
  2. 手のひらを合わせるようにして美容液をあたためる
  3. 肌が乾燥している場所から順に肌になじませる
  4. 肌全体を手のひらで包み込むようにしてハンドプレスし、浸透させる

 

美容液や乳液は、BBクリームに混ぜて使っても構いません。

 

時間がある方は、このときに、美容液や乳液でリンパマッサージをすると、
クスミがとれたり、ファンデーションのノリがよくなります。

 

面積の広い場所から順にファンデーションをのせる

手の甲にファンデーションをとり、
目の下、鼻筋、口元など、
視線が集まりやすい顔の中央からのせて、
ほほなどはその余りをつけるようにします。

 

ファンデーションをなじませる

ファンデーションを肌になじませます。
このとき、乳液を塗るように指先でなじませてもいいですが、
BBクリームは油分が多いので、スポンジを使ってなじませると時間がたっても崩れにくくなります。

 

目の周りや鼻の周りはポンポンとやさしく。

 

スポンジに残ったファンデーションでカバーしたいところをさらになじませる

スポンジに残ったファンデーションで、
目の周り、小鼻のまわりなど、カバーしたいところを丁寧にたたきこんでなじませます。

 

まぶたはファンデーションが溜まりやすいので丁寧に。
よくなじませて、余分なファンデーションを吸い取ります。

 

首との境界をぼかす

さらにスポンジに残ったファンデーションで、こめかみや
あごの下を叩き込み、顔との境目をぼかします。

 

スポンジは厚めのものを使うと、圧力がかからず、
肌に負担をかけないでなじませることができます。

 

通常のリキッドファンデーションですと、
この後お粉をはたきますが、BBクリームはせっかくのツヤ感をいかしたいので
これで終了です。

 

 

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